ボディ・イメージ理論について
この項、現在、作成中で、少しずつ書き進めています。
しばらく、工事中の状態が続くと思いますが、よろしくお願いします。
研修所のボディワーク部門として、これまで私が学んできた様々な技法・方法論を、今後、「Awareness Movement 気づきのボディワーク」と云う名称で、まとめ、整理し、少しずつ体系立てていこうと考えています。
この、Awareness Movementと云う言葉は、私のなかでは、自働運動系(Authentic&Automatic Movement)の技法と哲学も
含んでいる言葉です。
Awareness Movementは、「ボディ・イメージ理論」を理論的な柱(背景)とした、実践的な技法・方法論の集成となります。
この「ボディ・イメージ理論」については、また改めて、落ち着いてから書きます。
・ 気づき系(観察系)~ヴィパッサナー、禅的な切り口から入る研修
・ 反応系~(情緒的)内観的な切り口から入る研修
・ 身体系~Awareness Movement、ボディワーク・身体意識的な切り口から入る研修
これらを、大きく三つの入り口とし、それらを最終的に有機的に一つに絡み合わせる形で研修は進んでいきます。
・ 気づき系の身体技法(身体意識の覚醒、身体感覚への気づき)と、自動運動系の身体技法。
からだ
こころ(思考・感情・欲求)
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Authentic&Automatic Movement
Authentic
━━ a. 確実な; 本物の; 権威ある; 心からの.
Awareness Movement
Authentic&Automatic Movement
自動運動系
からだへの気づき
身体の運動性
知覚 環境
思考・感情・欲求 への気づき
ボディワークから瞑想・自己観察へ


